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橋梁

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出版図書(丸善出版発売)
※消費税は含む
図書表紙 図書概要 図書紹介 購入
鋼道路橋設計便覧(令和2年改訂版)
鋼道路橋設計便覧(令和2年改訂版)

定価:7,700円
(本体:7,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
625ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-286-2
【発行年月】
2020年11月
本便覧は、今回の便覧の改訂では,平成29年7月改定の限界状態設計法や部分係数法が導入された道路橋示方書に対応し,実務者の便を図るため,特殊な条件でなければ,道路橋示方書が求める性能を満足し,かつ,合理的と考えられる設計の方法や考え方についてとりまとめるとともに,設計の実務一般において,所要の性能を有する道路橋とするための技術的注意事項等についても示しています。  本便覧が鋼橋の設計・施工・維持管理に携わる広い範囲の技術者に正しく理解され,良質な道路橋の整備に貢献するとともに,さらなる鋼橋の技術開発,技術力の向上に寄与することを期待しております。 丸善出版から購入
鋼道路橋疲労設計便覧
鋼道路橋疲労設計便覧

定価:3,850円
(本体:3,500円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
311ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-288-6
【発行年月】
2020年11月
本便覧は、今回の改訂では、平成29年7月改定の限界状態設計法や部分係数法が導入された道路橋示方書に対応し、実務者の便を図るため、特殊な条件でなければ、道路橋示方書が求める性能を満足し、かつ、合理的と考えられる設計の方法や考え方について取りまとめるとともに、設計の実務一般において、所要の性能を有する道路橋とするための技術的注意事項等についても示しています。
本便覧の趣旨が多くの技術者に正しく理解され、活用されるとともに、今後とも質の高い道路橋の整備に貢献することを期待しております。
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コンクリート道路橋設計便覧
鋼道路橋施工便覧

定価:8,250円
(本体:7,500円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
694ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-287-9
【発行年月】
2020年9月
本便覧は、今回の改訂では、平成29年7月改訂の道路橋示方書に対応し、実務者の便を図るため、特殊な条件でなければ、道路橋示方書が求める性能を満足し、かつ、合理的と考えられる施工の方法や考え方について取りまとめるとともに、施工の実務一般において、所要の性能を有する道路橋とするための技術的注意事項等についても示しています。
本便覧の趣旨が多くのの技術者に正しく理解され、活用されるとともに、今後とも質の高い道路橋の整備に貢献することを期待しております。
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コンクリート道路橋設計便覧
コンクリート道路橋設計便覧

定価:8,800円
(本体:8,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
496ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-289-3
【発行年月】
2020年9月
本便覧は、今回の改訂では、平成29年7月改訂の限界状態設計法や部分係数法が導入された道路橋示方書に対応し、実務者の便を図るため、特殊な条件でなければ、道路橋示方書が求める性能を満足し、かつ、合理的と考えられる設計の方法や考え方について取りまとめるとともに、設計の実務一般において、所要の性能を有する道路橋とするための技術的注意事項等についても示しています。
本便覧の趣旨が多くのの技術者に正しく理解され、活用されるとともに、今後とも質の高い道路橋の整備に貢献することを期待しております。
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コンクリート道路橋施工便覧
コンクリート道路橋施工便覧

定価:8,800円
(本体:8,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
522ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-290-9
【発行年月】
2020年9月
本便覧は、今回の改訂では、平成29年7月改訂の道路橋示方書に対応し、実務者の便を図るため、特殊な条件でなければ、道路橋示方書が求める性能を満足し、かつ、合理的と考えられる施工の方法や考え方について取りまとめるとともに、施工の実務一般において、所要の性能を有する道路橋とするための技術的注意事項等についても示しています。
本便覧の趣旨が多くのの技術者に正しく理解され、活用されるとともに、今後とも質の高い道路橋の整備に貢献することを期待しております。
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杭基礎施工便覧 令和2年度版
杭基礎施工便覧 令和2年度版

定価:6,600円
(本体:6,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
348ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-292-3
【発行年月】
2020年9月
本便覧は、今回の改訂では、平成29年7月改定の道路橋示方書に対応し、実務者の便を図るため、特殊な条件でなければ、道路橋示方書が求める性能を満足し、かつ、合理的と考えられる設計の方法や考え方について取りまとめるとともに、施工の実務一般において、所要の性能を有する道路橋とするための技術的注意事項等についても示しています。
本便覧の趣旨が多くのの技術者に正しく理解され、活用されるとともに、今後とも質の高い道路橋の整備に貢献することを期待しております。
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道路橋支承便覧 改訂版
杭基礎設計便覧 令和2年度版

定価:7,700円
(本体:7,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
490ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-291-6
【発行年月】
2020年9月
本便覧は、今回の改訂では、平成29年7月改定の限界状態設計法や部分係数法が導入された道路橋示方書に対応し、実務者の便を図るため、特殊な条件でなければ、道路橋示方書が求める性能を満足し、かつ、合理的と考えられる設計の方法や考え方について取りまとめるとともに、設計の実務一般において、所要の性能を有する道路橋とするための技術的注意事項等についても示しています。
本便覧の趣旨が多くのの技術者に正しく理解され、活用されるとともに、今後とも質の高い道路橋の整備に貢献することを期待しております。
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道路橋支承便覧 改訂版
道路橋支承便覧 改訂版

定価:9,350円
(本体:8,500円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
592ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-273-2
【発行年月】
2019年2月
「道路橋示方書」の改定が平成29年に行われましたが、支承を取り巻く情勢の変化に適切に対応し、改定された道路橋示方書の趣旨を反映するため、今般便覧の内容を見直し、改訂を行いました。
【改訂の主な内容】@道路橋示方書に規定された橋の性能を照査するための支承部の性能の標準的な検証手法の提示とそれに沿った記述の見直しA便覧に基づく設計の前提を満足するとみなせる材料の記述の見直しB支承に求められる性能を有することを確認する試験法の記述の見直しC設計の前提とする施工、維持管理の条件の明確化D品質管理方法及び維持管理方法の記述の見直しE免震支承の設計モデルの高度化 道路橋の支承部における設計・製作・現場施工・維持管理に携わる広い範囲の技術者の一助となるものと期待するものです。
丸善出版から購入
平成29年道路橋示方書に基づく道路橋の設計計算例
平成29年道路橋示方書に基づく道路橋の設計計算例

定価:2,200円
(本体:2,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A4
【ページ数】
564ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-284-8
【発行年月】
2018年6月
 本設計計算例は、平成29年道路橋示方書に基づいて新設道路橋の設計を行う場合に、できるだけこれが円滑に行うことができるように、設計図書のひな形の提示を目的として、設計図書に明示が必要となる事項や、設計の流れや計算例を取り纏めたものです。 丸善出版から購入
道路橋示方書・同解説 T共通編
道路橋示方書・同解説
T共通編


定価:2,200円
(本体:2,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
196ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-279-4
【発行年月】
2017年11月
 平成24年3月に「道路橋示方書・同解説」を刊行しましたが、多様な構造、新材料に対して的確な評価を行うための性能規定化の一層の推進、長寿命化の合理的な実現、熊本地震における被災を踏まえた対応を主な内容として、平成29年7月に「橋、高架の道路等の技術基準」(道路橋示方書)が改定され、国土交通省より関係機関に通知されました。今回の改定では、性能方法を大幅に見直したこともあり、基準の内容の周知期間を設け、改定した基準は、平成30年1月1日以降に新たに着手する設計から適用するものとなっています。この改定を受けて、本協会では、「道路橋示方書・同解説」全編を見直し、改訂版を刊行する運びとなりました。 丸善出版から購入
道路橋示方書・同解説 U鋼橋・鋼部材編
道路橋示方書・同解説
U鋼橋・鋼部材編


定価:6,600円
(本体:6,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
700ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-280-0
【発行年月】
2017年11月
 平成24年3月に「道路橋示方書・同解説」を刊行しましたが、多様な構造、新材料に対して的確な評価を行うための性能規定化の一層の推進、長寿命化の合理的な実現、熊本地震における被災を踏まえた対応を主な内容として、平成29年7月に「橋、高架の道路等の技術基準」(道路橋示方書)が改定され、国土交通省より関係機関に通知されました。今回の改定では、性能方法を大幅に見直したこともあり、基準の内容の周知期間を設け、改定した基準は、平成30年1月1日以降に新たに着手する設計から適用するものとなっています。この改定を受けて、本協会では、「道路橋示方書・同解説」全編を見直し、改訂版を刊行する運びとなりました。 丸善出版から購入
道路橋示方書・同解説 Vコンクリート橋・コンクリート部材編
道路橋示方書・同解説
Vコンクリート橋・コンクリート部材編


定価:4,400円
(本体:4,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
404ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-281-7
【発行年月】
2017年11月
 平成24年3月に「道路橋示方書・同解説」を刊行しましたが、多様な構造、新材料に対して的確な評価を行うための性能規定化の一層の推進、長寿命化の合理的な実現、熊本地震における被災を踏まえた対応を主な内容として、平成29年7月に「橋、高架の道路等の技術基準」(道路橋示方書)が改定され、国土交通省より関係機関に通知されました。今回の改定では、性能方法を大幅に見直したこともあり、基準の内容の周知期間を設け、改定した基準は、平成30年1月1日以降に新たに着手する設計から適用するものとなっています。この改定を受けて、本協会では、「道路橋示方書・同解説」全編を見直し、改訂版を刊行する運びとなりました。 丸善出版から購入
道路橋示方書・同解説 W下部構造編
道路橋示方書・同解説
W下部構造編


定価:5,500円
(本体:5,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
571ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-282-4
【発行年月】
2017年11月
 平成24年3月に「道路橋示方書・同解説」を刊行しましたが、多様な構造、新材料に対して的確な評価を行うための性能規定化の一層の推進、長寿命化の合理的な実現、熊本地震における被災を踏まえた対応を主な内容として、平成29年7月に「橋、高架の道路等の技術基準」(道路橋示方書)が改定され、国土交通省より関係機関に通知されました。今回の改定では、性能方法を大幅に見直したこともあり、基準の内容の周知期間を設け、改定した基準は、平成30年1月1日以降に新たに着手する設計から適用するものとなっています。この改定を受けて、本協会では、「道路橋示方書・同解説」全編を見直し、改訂版を刊行する運びとなりました。 丸善出版から購入
道路橋示方書・同解説 X耐震設計編
道路橋示方書・同解説
X耐震設計編


定価:3,300円
(本体:3,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
302ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-283-1
【発行年月】
2017年11月
 平成24年3月に「道路橋示方書・同解説」を刊行しましたが、多様な構造、新材料に対して的確な評価を行うための性能規定化の一層の推進、長寿命化の合理的な実現、熊本地震における被災を踏まえた対応を主な内容として、平成29年7月に「橋、高架の道路等の技術基準」(道路橋示方書)が改定され、国土交通省より関係機関に通知されました。今回の改定では、性能方法を大幅に見直したこともあり、基準の内容の周知期間を設け、改定した基準は、平成30年1月1日以降に新たに着手する設計から適用するものとなっています。この改定を受けて、本協会では、「道路橋示方書・同解説」全編を見直し、改訂版を刊行する運びとなりました。 丸善出版から購入
道路橋示方書・同解説 X耐震設計編に関する参考資料(表紙)
道路橋示方書・同解説 X耐震設計編に関する参考資料

定価:4,950円
(本体:4,500円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
305ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-278-7
【発行年月】
2015年4月
 本資料は,平成24年(2012年)に改定された道路橋示方書X耐震設計編の規定に対する適切な理解を助けるために,道路橋示方書X耐震設計編に示される規定や改定された根拠を理解する上で一助となる事項を参考資料としてとりまとめたものです。平成14年(2002年)の道路橋示方書・同解説X耐震設計編においては,参考資料を巻末に付していましたが,平成24年の改定を踏まえ,内容の更新,拡充を行い,別冊として発刊する運びとなりました。本資料は道路橋の耐震設計に携わる技術者の方々の業務に役立てられ,道路橋示方書の適切な運用と耐震性のより高い橋を設計することに多いに役立つ資料となっています。 丸善出版から購入
道路橋点検必携 平成27年版 〜橋梁点検に関する参考資料〜
道路橋点検必携 平成27年版 〜橋梁点検に関する参考資料〜

定価:2,750円
(本体:2,500円+税10%)
【判型・フォーマット】
B6
【ページ数】
462ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-274-9
【発行年月】
2015年4月
 道路橋は、2015年1月時点で70万橋程度の2m以上の道路橋が供用されています。 その多くは、戦後に建設され、早い段階で建設された橋では既に供用後50年が経過するなど、膨大な数の既設道路橋の高齢化が着実に進んでいます。
そのような背景のもとに、2014年には国土交通省令として「道路の維持・修繕に関する技術基準」が定められ、道路橋では必要な知識と技能を有する者が5年毎に近接目視による定期点検を行うことが義務づけられました。道路橋では、非常に小さな損傷であっても致命的な事故に繋がることもあるため、全ての部材に技術者自らが近接して診断を行うことが避けられません。
本書は、道路管理者をはじめ道路橋の点検に関わる業務を行う者が適切に業務を遂行するために知っておくことが有効と思われる情報を、現場に携行して、いつでも確認できることを目的にとりまとめたものです。
丸善出版から購入
鋼道路橋防食便覧
鋼道路橋防食便覧

定価:8,250円
(本体:7,500円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
592ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-272-5
【発行年月】
2014年5月
 改訂後20数年が経過している「鋼道路橋塗装便覧」の改訂を求める意見が多く寄せられたため,鋼道路橋塗装便覧と鋼道路橋塗装・防食便覧を統合し,新たな「鋼道路橋防食便覧」として発刊しました。防食技術に共通する事項,塗装,耐候性鋼材,溶融亜鉛めっき,金属溶射等各防食法の選定方法や個別の防食法について最新の技術,実験結果,知見等によって見直し,鋼道路橋に発生する腐食損傷や原因,防食法別に求められる耐久性向上の方法等を,よりわかりやすく解説しています。 丸善出版から購入
斜面上の深礎基礎設計施工便覧
斜面上の深礎基礎設計施工便覧

定価:5,500円
(本体:5,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
290ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-270-1
【発行年月】
2012年4月
 本便覧は,道路橋示方書W下部構造編が示す深礎基礎の規定について,その背景や根拠等を補足するためにまとめられたものです。設計や現場の施工に携わる技術者を対象に,深礎基礎の設計や施工を正確かつ安全に行うことができるよう,設計・施工に必要な基本的事項や設計計算例等をわかり易く掲載しています。参考資料で,多段階三軸圧縮試験の試験結果を例示するとともに,設計計算を3例,深礎孔内で安全に鉄筋組立てを行うための組立用鋼材の設計計算を1例紹介しています。 丸善出版から購入
プレキャストブロック工法によるプレストレストコンクリートTげた道路橋設計・施工指針(表紙)
プレキャストブロック工法によるプレストレストコンクリートTげた道路橋設計・施工指針

定価:2,090円
(本体:1,900円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
81ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-205-3
【発行年月】
1992年10月
 この指針は、Tげたを対象としたプレキャストブロック工法に関して、発刊時までの設計および施工の実績をもとに作成、条文に解説を付してその意を明らかにしております。さらに、この指針の適用に際して、参考となる計算例、継目部せん断実験結果および実績調査結果を付録として示しております。 丸善出版から購入
小規模吊橋指針・同解説(表紙)
小規模吊橋指針・同解説

定価:4,620円
(本体:4,200円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
161ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-208-4
【発行年月】
1984年9月
 小規模吊橋指針は、「橋、高架等の技術基準について−小規模吊橋指針−」(昭和59年2月2日 都市局街路課長・道路局企画課長)として通達されました。本書は、この指針の適切な運用に資するために指針作成の意図等を解説したものであります。 丸善出版から購入
道路橋耐風設計便覧(平成19年度改訂版)(表紙)
道路橋耐風設計便覧(平成19年度改訂版)

定価:7,700円
(本体:7,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
300ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-259-6
【発行年月】
2008年1月
 本便覧は,平成3年に刊行した「道路橋耐風設計便覧」を改訂するものです。道路橋示方書改訂に伴う記述の追加変更のほか,最近の技術開発や調査研究の成果を取り入れ,耐風設計の実情を踏まえた留意事項に関する解説を充実させています。主な改訂事項は次の通りです。@桁の振動の推定方法及び照査方法の見直しA架設時及び完成時の塔の振動の推定方法及び照査方法を提示するとともに,制振対策の記述の充実Bケーブル等の振動について制振対策の考え方や留意事項等の記述を充実。 丸善出版から購入
鋼道路橋塗装・防食便覧資料集(表紙)
鋼道路橋塗装・防食便覧資料集

定価:3,080円
(本体:2,800円+税10%)
【判型・フォーマット】
A4
【ページ数】
132ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-263-3
【発行年月】
2010年10月
 平成17年の「鋼道路橋塗装・防食便覧」発刊後,新たな防食技術の開発,学会や関連機関等における参考資料等の充実,技術水準の向上等が図られ,近年,補足資料のとりまとめに関する要望が多く寄せられていました。そのため,このほど「鋼道路橋塗装・防食便覧」を補完する「鋼道路橋塗装・防食便覧資料集」を刊行する運びとなりました。資料集では塗装,耐候性鋼材,溶融亜鉛めっき,金属溶射等の各防食方法の選定方法や最新の技術等も掲載し,よりわかり易く解説してあります。 丸善出版から購入
道路橋の耐震設計に関する資料(表紙)
道路橋の耐震設計に関する資料

定価:2,200円
(本体:2,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A4
【ページ数】
472ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-235-0
【発行年月】
1997年3月
 本資料は、平成8年11月1日に改定された道路橋示方書 V 耐震設計編に準じて新設橋梁の耐震設計を行う場合に、できるだけこれが円滑に行うことができるように、設計の流れや計算例を示し、道路橋の耐震設計に関する資料としてとりまとめたものです。この中では、一般的な橋梁条件を対象として、鉄筋コンクリート橋脚、鉄筋コンクリートラーメン橋脚、鋼製橋脚、各種の形式の基礎、支承部構造、落橋防止システムおよび免震設計について、これらの設計の流れや計算例を示しております。ただし、本資料に示した設計計算例は、ある設計条件におけるあくまで一つの事例であるので、本資料の利用に際しては、これを画一的に適用することなく、道路橋示方書の条文や解説の中に示されている規定の主旨や背景、根拠を十分に踏まえながら適切に参考にしてください。 丸善出版から購入
既設道路橋の耐震補強に関する参考資料(表紙)
既設道路橋の耐震補強に関する参考資料

定価:2,200円
(本体:2,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A4
【ページ数】
199ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-237-4
【発行年月】
1997年9月
 本資料は、平成8年11月1日に改定された道路橋示方書に準じて既設道路橋の耐震補強を円滑に行うことができるように、設計の流れや計算例を資料としてとりまとめたものであります。この中では、鉄筋コンクリート製の単柱式橋脚、壁式橋脚、ラーメン橋脚および鋼製橋脚について耐震補強の流れや補強計算例を示しております。ただし、本資料は、ある設計条件におけるあくまで一つの耐震補強の事例を示しただけであり、本資料の利用に際しては、これを画一的に適用することなく、道路橋示方書の条文や解説の中に示されている規定の主旨や背景、根拠を十分に踏まえながら適切に参考にしてください。 丸善出版から購入
鋼管矢板基礎設計施工便覧(表紙)
鋼管矢板基礎設計施工便覧

定価:6,600円
(本体:6,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
318ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-238-1
【発行年月】
1997年12月
 鋼管矢板基礎の設計および施工については、道路橋示方書により規定されておりますが、特に、次に示す事項については、設計および施工にあたってより具体的な記述が有用であるとの観点から記述しております。 丸善出版から購入
道路橋の耐震設計に関する資料−PCラーメン橋・RCアーチ橋・PC斜張橋・地中連続壁基礎・深礎基礎等の耐震設計計算例−(表紙)
道路橋の耐震設計に関する資料−PCラーメン橋・RCアーチ橋・PC斜張橋・地中連続壁基礎・深礎基礎等の耐震設計計算例−

定価:3,300円
(本体:3,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A4
【ページ数】
440ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-240-4
【発行年月】
1998年1月
 本資料は、平成9年3月に発刊した「道路橋の耐震設計に関する資料」に示した一般的な桁橋以外の橋梁や基礎構造を対象に、平成8年11月の道路橋示方書に準じて耐震 設計を行う場合に、できるだけ円滑に行うことができるように、耐震設計の流れや設計 計算例をまとめたものです。ただし、本資料は設計計算例を示し、設計計算の手順、手法を示すことを目的としており、本資料に示した設計計算例は、ある設計条件におけるあくまで一つの事例であるので、本資料の利用に際しては、これを画一的に適用することなく、道路橋示方書の条文や解説の中に示されている規定の主旨や背景、根拠を十分に踏まえつつ適切に参考に供してください。 丸善出版から購入
既設道路橋基礎の補強に関する参考資料(表紙)
既設道路橋基礎の補強に関する参考資料

定価:3,300円
(本体:3,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A4
【ページ数】
248ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-243-5
【発行年月】
2000年2月
 本参考資料は 、あくまでも一般的な既設橋基礎に対する補強計算例を示すものであり、本参考資料の利用に際しては、これを画一的に適用するのではなく、道路橋示方書の条文や解説の中に示されている規定の主旨や背景、根拠等を十分に踏まえながら適切に参考に供してください。 丸善出版から購入
道路橋床版防水便覧(表紙)
道路橋床版防水便覧

定価:5,500円
(本体:5,000円+税10%)
【判型・フォーマット】
A5
【ページ数】
240ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-257-2
【発行年月】
2007年4月
 平成14年に改訂された道路橋示方書において床版防水層の設置等,床版内部への雨水等の浸透を防止する措置を講じることが規定されました。これを受け,最近では床版防水に使用される材料や技術が進展し,一定の実績や知見が蓄積されてきています。こうした情勢の変化や近年の床版防水技術の進展を踏まえ,本書は,最新の知見をもとに,「道路橋鉄筋コンクリート床版防水層設計・施工資料」の内容を見直すとともに,鋼床版に対する防水技術も含めて,体系的にとりまとめたものです。 丸善出版から購入
道路橋補修・補強事例集(2012年版)(表紙)
道路橋補修・補強事例集(2012年版)

定価:5,500円
(本体:5,000円+税10%)
【判型・フォーマット】

【ページ数】
296ページ
【ISBNコード】
978-4-88950-264-0
【発行年月】
2012年3月
 本資料は,近年わが国で実施された道路橋の補修・補強の事例を「道路橋補修・補強事例集(2012年版)」としてまとめたものです。現場で道路橋の維持管理に携わる技術者を対象に,維持管理の基本的事項や道路橋の橋桁,橋脚,付属物等に発生した損傷に対して各道路管理者が調査・研究をもとに補修・補強を行った36の代表的な事例を掲載しています。巻末には,これまでに出版している2007年版及び2009年版の道路橋の補修・補強事例集(68事例)のCD-ROMが添付されています。 丸善出版から購入
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